バージョンアップについて
ドクター水素ボトル(旧モデル)⇒ドクター水素ボトル+(新モデル)へのバージョンアップについて
現在ドクター水素ボトル(旧モデル)をお持ちのお客さまはドクター水素ボトル+(新モデル)へのバージョンアップが可能です。

◆バージョンアップ内容
バージョンアップでは、旧モデルのドクター水素ボトルを、ドクター水素ボトル+仕様へ変更いたします。
主な作業内容は以下の通りです。
・本体をドクター水素ボトル+仕様へ交換
・専用ボトルをドクター水素ボトル+専用ボトルへ交換
・ACアダプターをドクター水素ボトル+専用ACアダプターへ交換
・ボトルキャップの清掃
・メッシュフィルタ、パッキンの交換
・交換後の水素発生量、充電、動作確認
作業後は、水素発生量や充電・動作に問題がないかを確認し、安心してご使用いただける状態でご返却いたします。

旧モデルと新モデルの主な違い
①水素発生量
ドクター水素ボトル(旧モデル) ⇒ 12ml/分
ドクター水素ボトル+(新モデル) ⇒ 14ml/分
②満充電からの使用回数
ドクター水素ボトル(旧モデル)の場合
⇒ 満充電から30分モード約2~3回使用可能
ドクター水素ボトル+(新モデル)の場合
⇒ 満充電から30分モード約4~5回使用可能
③メンテナンス目安
ドクター水素ボトル(旧モデル)の場合
♦ 電極部
毎日「水素ガス30分モードを1日2回」ご使用の場合、約1年~1年半が目安となります。
♦ 内蔵電池
約500回程度の充電
ドクター水素ボトル+(新モデル)の場合
♦ 電極部
毎日「水素ガス30分モードを1日2回」ご使用の場合、約2年~2年半が目安となります。
♦ 内蔵電池
約500回程度の充電
◆バージョンアップ費用
| 内容 | 料金 |
| 通常価格 | 税込60,500円 |
| 特別価格 (シリアルNo. 23,500 ~ 27,200番) |
税込33,000円 |
◆どんな方におすすめ?
- 水素をなるべく長時間吸いたい方
- 充電の手間を減らしたい方
- メンテナンス頻度を減らしたい方
※30分モードを通して水素生成を1時間使用後は、 必ず1時間の間隔をあけていただく必要がございます。
◆バージョンアップのお申し込み方法
公式LINE、もしくはメールにてバージョンアップを承っております。
「バージョンアップ希望」の旨をお知らせください。
あわせて、下記内容もお送りください。
【確認事項】
・ご希望内容(メンテナンス/バージョンアップ)
・氏名
・電話番号
・返却先住所(郵便番号含む)
・購入日(例:2023年12月など)
・シリアルナンバー(水素ボトル裏面に記載あり)
・現状の不具合や気になる点など
上記が確認出来次第、水素ボトルの発送先をご案内させていただきます。